「北信流エネルギーカフェ」レポート

2011年8月9日(火)実施
北信流エネルギーカフェ@ベッカライ麦星
「エネルギーの地産地消費できるかな?」


33名の方が、飯綱の薪釜パン屋さんベッカライ麦星に集まって
自分たちの使うエネルギーをテーマに
ワールドカフェ方式の交流会を実施しました。

「本当にこのエネルギー必要なの?」
「自分たちでメンテナンスできる暮らしに戻そう」
「地域単位でエネルギーのリサイクルセンターがあるといいね」

などなど、

エネルギーのこと、地域のこと、暮らしのこと
想いをことばにしたり、質問しあったり、アイデアを出し合ったり。

みなさんひとりひとりが、ちゃんと自分の意見を持っていて
エネルギーカフェは大盛り上がり!あっというまの3時間でした。

















北信流エネルギーカフェは
今後も定期的に開催したいと思っています。
次回の企画が決まりましたら、ブログにてご案内いたします。
どうぞお楽しみに。

おたぎりななこ

  

Posted by わ!ながの. at 2011年09月15日13:48

「親子で発電 体験教室」レポート

2011年8月27日(土)
城山公民館別館 蔵春閣ホールにて
「親子で発電 体験教室」を開催しました。

7家族24名が参加。
みんなでわいわい、体験しながら、電気のしくみを勉強しました。


◆講師は、電気工事士の小田切隆一さん










◆みんなで力を合わせて、白熱電球を手回し発電




◆「レモン電池」ふしぎだな







◆自転車発電は大人気!
  4WのLEDランプは軽い力で点灯。
  60Wの白熱電球に切り換えると自転車のペダルが重たくなります。







◆お母さんも発電がんばりました!




◆電球を点けるのと、ラジオを鳴らすのでは、
  どちらがペダルが重たいかを比べました。
 





◆長野県の省エネアドバイザー 水上さんのご協力で
 おもしろ発電グッズや、省エネクイズ、省エネすごろくで遊びました。




楽しかった「親子で発電 体験教室」。
さらにバージョンアップして、また開催しようと思います。
小田切先生、よろしくお願いします。(笑)

ところで、女の子より男の子のほうが
電気や機械が好きな子が多いのは何故なんでしょうね?


(書いた人:小田切奈々子) 






  

Posted by わ!ながの. at 2011年09月09日10:34

オール電化にする?しない?

2011年6月6日(月) 
もんぜん研究会分科会 エネルギー研究会 Vol.9
「オール電化にする?しない?知っておきたいエコキュートのひみつ」
(会場:ネオンホール)






某太陽パネル販売店で営業の仕事をしていたOさんから
オール電化のしくみ、メリット、デメリットについて
営業現場での体験を交えながらのお話を伺いました。


参加者されたみなさんは、
オール電化について以下のような関心やイメージを持っていました。

「オール電化の集合住宅に住んでいるが、計画停電や災害時の停電が心配」

「オール電化住宅が増えると、原発も増えるのでは?」

「エコキュートは電気で熱をつくるけど、効率が悪いのでは?」

「IHの電磁波がこわいけど、大丈夫なの?」

「太陽光パネル&オール電化の設置コストは?助成金は?」

「太陽光パネルを設置したいけれど、オール電化にはしたくない」

「太陽光パネルの耐用年数や自家発電(オフグリッド)の可能性は?」





以下、Oさんのお話を聞いた参加者のひとり、Hさんのレポートです。


「太陽光パネル」の導入をするとき
「エコキュート」と「オール電化」も一緒におススメする話。
この三つが揃うと、とても「エコ」(エコってなんだ!?)なイメージがするが・・・。
Oさんの話を聞いて、私が理解出来たこと。

●光熱費の大半は「給湯代」が占めている

●「エコキュート」は「夜間電力」を使用した「給湯装置」

●電気は熱を作り出すのが苦手(大量に必要とする)

●電気での「給湯」は非効率、電気使用量は増大

●「深夜料金(昼の1/3)」を使うので電気代は安い

●「深夜料金」の時間帯に他の家電も使うとお得(洗濯機・炊飯器など)

●電力会社は原子力発電所で余ってしまう「夜間電力」を家庭で使用してもらえて助かる

●「オール電化」で単純に電気使用量が増える

●「エコキュート」の設置が増えると夜間に電気を使用する家庭が増え、
昼間の電気需要は主に企業となる

●夜の使用量が増えると、一日の電気使用量が波形から直線(昼夜通して一定の使用量)に近づく

●原子力発電所は一定量の発電しかできないので、そうなれば好都合

●「太陽光パネル」で発電した電気は自宅で使用せずに電力会社に売る家庭がほとんど

●買い取った電力会社は、それを支出として処理する

●電力会社は「支出の3.5%を収入にできる」ので支出の増加分は私達の電気料金に加算される

●ちなみに「太陽光パネル」があれば停電になっても大丈夫!・・・ではないらしい
(10~15A程度の電力はつくれる。ただし、昼間のみ。お天気にもよる。)

●原子力発電所は、余る「夜間電力」を消費する為に併せて揚水発電所を建設してきた

●この建設費用を「深夜料金」の値下げに使用して、
家庭が「夜間電力」を消費する仕組みを作った。

ゆえに、(機能の便利さは別として)光熱費は節約されるが、
電気量の節約にはなってないどころか電気料金の値上げや
原発維持の片棒をかついでいる一面もある。


話を聞いていて思った事は。。。

「もうこれ以上電気を使う道具はいらない」
「安いから・安くなるから買うでいいの?」
「元を取りたい気持ちの善し悪し」

でした。



「オール電化」は、経済メリットをうたって夜の電力使用量を増やすことで、
昼のピークとの差を縮め、「原子力発電による電力の安定供給」を図ろうとしている
よく考えられたしくみでした。

でもこれからの時代は、
昼の電力をたくさん使っている企業が昼のピークを下げるしくみ
をつくって欲しいなーと思います。

貴重なお話を聞かせてくださったOさん、ありがとうございました。

(オタギリナナコ)




  

Posted by わ!ながの. at 2011年06月14日11:51

オール電化のショールーム見学レポート

2011年6月6日(月)
中部電力長野営業所にあるオール電化のショールームに行ってきました。

なんと!長野県の新築の家の6~7割はオール電化なのだそうです。


IHクッキングヒーターのビルトインタイプ



たしかに掃除は簡単そう



IHヒーターに適しているステンレスの多重構造鍋も売っていました。





昼に太陽光でつくった電気は42円/kWhで電力会社に売って
夜は深夜料金9.33円/kWhの電力を買う
太陽光パネルとオール電化の組み合わせは「相性が良い」のだそうです。
オール電化には200ボルト配線が必要です。





エコキュートとは
「ヒートポンプユニット」で夜間にお湯を沸かし
「貯湯タンクユニット」に貯めておく電気給湯システムのこと。



エコキュートを導入すれば深夜の電気料金が9.33円と安い
「Eライフプラン」という料金プランに加入できる。
ただしこのプランは、昼間の電気料金は31.43円/kWhと高め。

何で深夜の電気料金がこんなに安く設定しているのか・・・?




これが、取り込んだ空気を電気の圧力(コンプレッサーで)圧縮して高温にし
その熱で水をお湯にするヒートポンプ



貯蔵タンクユニットの中が見えるように展示
寒冷地タイプは約80万円。







「エコキュート」が市場に出始めて10年目。
全国の累計出荷台数は250万台を超えたそうです。
電気料金は安くなるけれど、電力使用量は増加するオール電化のしくみ・・・。

これから先、どうなっていくのでしょうか?



  

Posted by わ!ながの. at 2011年06月14日11:48

中野市の上映会は大盛況!

5月7日(土)

中野市北部公民館にて
「ミツバチの羽音と地球の回転」の自主上映会が開かれました。

夜の部のみ1回の上映でしたが、200人を超える参加者で大盛況。
公民館のスリッパが足りなくなって、館長さんもびっくりでした。
実行委員のみなさま、お疲れ様でした!











3.11のフクシマ原発事故があって、
「何かしなきゃ」と、いてもたってもいられず
短い準備期間で上映会を開催した主催者のお母さんたちを
地域の区長さんや公民館の館長さんが率先し支えてくださって
まさに地域ぐるみの温かな上映会でした。







ゲストとして祝島から来て下さった山戸貞夫さんもとても穏やかな表情でした。
私が東京でお会いしたときは、
祝島が緊迫していた状態だったので厳しい雰囲気でしたが、
中野の公民館の前に広がるたくさんのりんごの木や桃の木を見て
「こりゃ~すごい、びわと交換だな」と嬉しそうでした。

(祝島から山戸貞夫さん/中央)



映画「ミツバチの羽音と地球の回転」は、
上映会が終わったところから新しいことが始まっていく映画なので
中野市での新たな展開がとても楽しみですね。


尚、このたびの中野市での上映会は
セイコーエプソン労働組合 社会貢献課の皆様が
大型プロジェクターを無料で貸してくださいました。
しかも設営に松本から3名も来て下さって、感動でした。
さすが、長野県の誇る世界のエプソン!
ありがとうございました。


(プロジェクターセッティング中のエプソンチーム)



by おたぎりななこ
  

Posted by わ!ながの. at 2011年05月11日11:48

見学会@飯綱レポート

3/12、前日の大地震発生&福島原発事故で、
予定通り開催するかどうか検討しましたが、
「こんな時だからこそ」と予定通り
お山の発電所と薪窯パン屋さんの見学会を行いました。

まずは長野森林資源利用事業協同組合さんの
いいづなお山の発電所」の見学に。


山と積まれた木材や木屑。
定期メンテナンス前の時期だったので、
これでも量はかなり少ない状態だそうです。


手前が木材を粉砕してチップにする機械。
右側に燃料となるチップが山になっています。


チップ(燃料)の投入口。ここからコンベアーでボイラーに供給されます。


こちら中央がボイラー本体。
下部でチップを燃やし、その熱で供給された水を蒸気にして、
発電タービンを回す仕組みです。
基本的な原理は、石炭や石油、天然ガスを使う火力発電所と一緒なんですね。
違うのは燃料が木質のチップだということ。

その原料は、地場の間伐材や流木、建築廃材から剪定枝まで、
いろんなものがミックスされて活用されています。
24時間稼働で、休むのは年一回の定期メンテナンスの20日程度。
稼働率95%と高率で、毎時1300kW程を発電。
生まれた電力は中部電力の送電線を経由して、
企業など大口需要家に販売されているそうです。
国の法制度=電力自由化が中途半端なため、
近隣に住む私たち一般家庭が直接買えないのが残念!

つづいて車で5分ほどの薪窯パン屋「ベッカライ麦星」さんへ。
(『ベッカライ』はドイツ語で「パン屋さん」のこと。英語だと「ベーカリー」ですね)

焼き上げの温度管理が容易な電気オーブンがほとんどのパン屋さん業界にあって、
あえて原発の電気を使うのは避けたいと、
薪窯でのパン焼きで昨年オープンしました。



自作の薪窯を前に、オーナーのヒロさんこと鈴木寛さんが説明。
「原発の電気を使うのは避けたい」とはじめた石窯焼でしたが、
やってみると熱の伝わり方が異なるためか、
電気オーブンより美味しく、
外側はしっかり、中はしっとりの焼き上がりになるそう。
って、もちろん参加者一同、試食を頂いて、納得!
もちろん使っている薪は、地元の森林組合から購入しています。

ベッカライ麦星で、まもなくオープン予定のカフェエリアで、
小田切隆一による自然エネルギーミニ講座と懇談会。
(※追記:カフェは4/15オープンしました。ランチセットもありますよ♪)


当然、話は福島原発の事故にも。
そこに1号機の水素爆発の速報が入ってしまいました。
原子力エネルギーの不安と恐怖。
その一方で悠久かつ新しいエネルギーを今日眼の前で観てきたからこそ、
希望を失わずにお話しができました。

最後に、丸山祐一郎さんとこやまはるさんの演奏。

麦星のパンのように“しっかりとしながらしっとりとした”音色と歌声で、
人から人への波動エネルギーを送ってくれました。

この瞬間に、一緒に居られたことに感謝!、一緒に感じて考えられたことに感謝!  

Posted by わ!ながの. at 2011年03月20日19:43

田中優さんの講演会に行ってきました

2011年1月22日(土)
メルパルク長野ホールで開催された環境講演会
「田中優 エネルギー問題を語る」に行ってきました。

●自然エネルギーへのシフトは、必然!

●長野は森があり、水があり、自然エネルギー資源の宝庫。

●長野の人は独立心があり、目利き立てがあるので
自然エネルギ社会の実現性が高い。


このように断言してくださった優さんに、
「きっとできる!」
「わ!ながの」のメンバーも勇気・元気リンリンでした。








田中優さんを長野に招いてくださった
主催のNPO法人みどりの市民のみなさま、ありがとうございました。

「わ!ながの」主催の
「ミツバチの羽音と地球の回転」長野上映会も
多くのみなさまのご来場をお待ちしています。

長野県を自然エネルギー先進県にしちゃいましょう!



  

Posted by わ!ながの. at 2011年01月26日18:32

ロケットストーブWS@マゼコゼ(その2)

その1からのつづきです)

構造、流れを簡単に図式化すると、以下のようなかんじかな。



今は下段の土の中に隠れてしまっていますが、
ベースは市販の時計型ストーブです。




なんたって安価で入手も簡単(ホームセンターで4~5千円くらい)。
この時計型ストーブの中に構造を組み込む形で作れるため、
製作もとっても簡単になります。
そしてデザインも、洗練されていて、味がありますよね。face02

レンガと断熱材(パーライトやパーミキュライト、粘土などを使う)で、
バーントンネル、ヒートライザーなどを構成します。



核心部分の製作に、おもわずみんな身を乗り出して注目です。

「こんな材料は使えないか」「ここをこうしたらどうなるか」など、
質問もどんどん!

30~40分ほどで基本部分は完成!。
さっそく燃焼テストに。


焚き口を開け着火。

火がちゃんと起きて内部の温度があがり始めるまでは、
しばらく普通の焚き火のように煙が四方に出ますが、
2~3分もすると…



一気に炎はバーントンネルに吸い込まれ、
ダクトから排気が押し出されます。

このときゴーッ!と音を立てて空気が流れるので、
ロケットストーブと名付けられたのですが、
小型タイプのためかそんなに大きな音ではなかったかな♪

参加者の皆さん、入れ替わり立ち替わり実際の燃焼を確認しながら
「ようやく理屈がわかった」
「これだったら私にも作れるかも」と。

中には「もう絶対に作りますから!」と宣言する人も。

そのうちに、わ!ながので、薪の調達も一緒にワークできたらいいですね。  

Posted by わ!ながの. at 2011年01月16日18:23

ロケットストーブWS@マゼコゼ(その1)

1/15、善光寺門前は長門町にあるカフェMAZEKOZEさんにて、
小型ロケットストーブの見学会&ワークショップを行いました。
記念すべき!!、“わ!ながの”の「自然エネルギー体感企画」の第一回です♪。

いよいよ冬本番、朝から道路にも雪が積もり始める天候の中、
予定を上回る20名程の方々が参加して下さいました。


まずはMAZEKOZEオーナーの小池さんが、
ロケットストーブの基本について説明。

英語で「stove(ストーブ)」という場合、本来の意味は調理台で、
カタカナ語でいえば「コンロ」や「レンジ」といった意味あいも含みます。
日本語的には「かまど」や「かま(“釜”じゃなく“窯”の方)かな?
今の日本で「ストーブ」というと暖房器具のイメージですが、
こちらは「heater(ヒーター)」です。

ロケットストーブの開発の起源は、
世界の大半を占める途上国や貧困地域にて、
慣行型の簡易なストーブ=“かまど”の使用によって、

・不完全燃焼した煙の吸引や被曝によって健康被害がおきる
 特に、乳幼児の被害が深刻
・燃料となる薪が多消される=限られた森林・立ち木が乱伐される
・薪が希少・高価なため、煮炊きが充分にできず、衛生環境が悪くなる

といった問題が深刻化していることを解決したいという目的だったそうです。

煙突からの排気が法律で厳しく規制されるヨーロッパの先進国を中心に
従来型の薪ストーブ=ボックスストーブでも、
二次燃焼室、三次燃焼室付きの完全燃焼型・無煙型が開発されてきましたが、
こちらはシステムは複雑になり価格も高価です。

化石燃料を独占している先進国とは違い、
途上国では薪が生命線なぶん、
より効率的に薪が燃やせ、煙も少なく、かつ簡易で安価なストーブが求められのですね。

そんな話を伺ったのち、いよいよ実機の解説です。


中央がMAZEKOZEさんのロケットストーブ。

手前に立って見える細めの円筒が燃料投入口兼空気の吸い込み口で、
奥の太めの円筒の中に二次燃焼室があります。


説明する小池さん。


MAZEKOZEさん正面の排気筒(煙突)です。


折からの雪の中、ガンガン燃やしていても、
煙は白くうっすらと程度。

すごいですね。

この日は埼玉からHさんも、ペール缶型のロケットストーブを持参して参加してくれました。


耐熱皿を利用したガラス窓、すごい工夫です。

(つづく)  

Posted by わ!ながの. at 2011年01月16日17:56

長野駅前キャンドルナイト

12月22日(水)
ライトダウンながの実行委員会主催の
ライドダウンキャンペーンに行ってきました。

長野市環境政策課のみなさんや
NPO「みどりの市民」他のみなさんが実行委員メンバーです。


冬至の夜。
長野駅前でのキャンドルナイトコンサート。






長野駅を明るく飾っている
「信州ディスティネーション」のイルミネーションも
この日はライトダウン。







ビルの上の広告も、一部ライトダウンされていました。



駅前の明かりが消え、
キャンドルの暖かな光に引き寄せられるように
人が集まってきました。










仕事を終えてかけつけてくれた「わ!ながの」のみゆきちゃんと一緒に
「ミツバチの羽音と地球の回転」のチラシを配って歩いたら
ほとんどの方が、興味を持って受取ってくれました。
チケットも1枚売れました!

ありがとうございます。

by ななこ



  

Posted by わ!ながの. at 2010年12月24日17:44

12/8 うえだ上映会は大盛況!

2010年12月8日(土)

この日は「ミツバチの羽音と地球の回転」うえだ上映会開催日。
チーム小田切(り&な)は、スタッフとして参加させていただきました。

ミツバチ委員会&六ヶ所会議inうえだのスタッフのみなさんの
日ごろの努力が実って、当日はた~くさんのお客さんが!

特に、小さなお子さん連れの若いご夫婦やご家族連れの姿が目立ちました。
みなさん未来のエネルギーに関心が高まっているようです。
自然のエネルギー資源が豊富な長野県だからできる
エネルギーシフト(脱石油・脱原発)の可能性を感じた1日でした。

うえだのみなさま、ありがとうございました。
長野上映会もがんばりまーす!



◆看板・サイン










◆託児ルーム







◆物販コーナー











◆自転車発電・風力発電コーナー









◆たくさんのご来場者







◆鎌仲監督トーク







◆物販売上集計(たくさん売れていました♪)





◆鎌仲ひとみ監督を囲んで






  

Posted by わ!ながの. at 2010年12月08日23:00